失禁、股間のかゆみ、いんきんたむし、ちょいもれ、またずれ、汗の悩み、 スポーツにも良い!2ルームパンツ「楽ぱん」
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ホーム 楽ぱん物語<製造編>
楽ぱん物語~お客様のお声を聞きながら~

え!失禁パンツ・・でも~・・・

もともと失禁パンツでの考案でしたが、私が失禁パンツだけでは、力が入らなく、
失禁にも使用できるパンツとして、年齢層を若くしましょうということになり、
見た目は普通のパンツとして、変更しました。
そして、パンツ製作を全く知らない私が相談をかけたのは、縫製経験のある弊社の
ホームページ製作をしてくれている方のお母さんと縫製会社の勤めていた私の母でした。
思考錯誤しながら、ようやく形になり、まず知り合いとホームページからモニターを募りました。
すると、どうでしょう。殆どの方からアンケートで、いい回答をいただきました。

初めて東京ビックサイトでの展示会へ

そして、パンツを東京ビックサイトで展示会を行いました。 その時、楽ぱんのデザインを書いていただける人を探し「このチラシから営業をしたいので、目立つポスターを書いてほしい」と依頼しました。

そして、その絵をTシャツに自分で
プリントして着ての営業をしました!
思い通りチラシが人の足を止め、とっても説明しにくいパンツの営業のきっかけ作りをしてくれました。

直接の販売には結びつきませんでしたが、いろんなご意見が出て、勉強させていただき、修正を重ねました。
たくさんの意見を聞き過ぎて、途中で断念しかけたのですが、おじいちゃんの顔が浮かび、再度、やり直し、パターンをきちんと製作することになりました。

苦労を重ねながら、出会いと共に現在の楽ぱんが出来ました。

そうして・・・ ご紹介でパターンナーさんと出会いがあり、そちらのだんな様が、ニットに詳しく、夫婦で喧嘩もしながら、ようやく思い通りの製品の完成をしていただきました。 そん中には、特に横あきは、縫製がむずかしくお手上げの人が多々おり、
また、ソフトゴムにこだわり、探していたところようやく見つけたと思と、
やわらかすぎで、縫製不可能 になるなどの繰り返しでした。
モニターさまの声から、「縦あき」と「横あき」の2パターンが出来上がりました。
本当に苦労に苦労を重ねた現在の楽ぱんの登場です。

試行錯誤のうえ、完成した楽ぱんです。

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楽ぱんモニター様からのお声